2026年3月3日、衆議院選挙を受けて今後の政治情勢や憲法情勢につき、意見交換を行いました。
平和主義の重要性の再確認と、現行の選挙を含む法制度の問題点等が確認されました。
また、法律家としても、憲法の知見を広める活動(講師活動、講演会等)を行うことが重要であること等の意見が述べられました。
青法協の原点は平和にあり、これを護るために法律家として何ができるのか考え続ける必要があります。